テクノロジー Kilowatt Ours
この感動的な映画を是非ご覧ください。
持続可能なエネルギー選択を促進するジョンソンコントロールズの取り組みは多様でかつ広範囲に及び、そして映画にも反映されています。
ジョンソンコントロールズは、ジェフ・バリーの受賞ドキュメンタリーKilowatt Ours:のスポンサーです。 アメリカの再活性化計画 映画のなかでは、エネルギー効率が高く、持続可能な選択肢を作り出すことで、化石燃料の消費を削減するよう強調されています。
国内の電力源や、山頂除去や小児喘息、地球温暖化などのエネルギー生成によってもたらされる問題を具体的に取り扱っています。 コストの削減や環境への配慮のほか、環境保護、効率性、再生可能なエネルギー、地球に優しいエネルギーなど、エネルギーコンシャスな個人、企業、組織、共同体を特集しています。
こうした意味で、この映画は感動的であると同時に実用的でもあります。 Kilowatt Oursは、効果的なエネルギー措置が環境にどれだけよい影響をあたえるか、ということを示すだけでなく、そうした努力が経済的に共同体や人々のコストを削減することに役立っています。
受賞に輝いたドキュメンタリードラマ
Kilowatt Oursは、2007年サウスダコタ映画祭でベストドキュメンタリー賞、サザンアパラチア国際映画祭のベスト環境映画賞など、数々の賞を受賞しました。
この映画の他のスポンサーは、Turner Foundation、Southern Alliance for Clean Energy、The Sierra Club Foundation、Mother Earth News、 Utne Reader、Stonyfield Farm and Renewable Choice Energy などです。
映画は、70局以上の公共テレビ放送局で放映されました。 オンラインで www.kilowattours.org.
その映像の一部をご覧いただけます。
ジョンソンコントロールズのその他の取り組みも、映画のテーマとしていくつも取り上げられています。 ジョンソンコントロールズは、設備設計者や契約者、所有者、管理者が、エネルギー効率の高い設備/コントロールシステムやエネルギー効率の高い装置、そして再生可能なエネルギープロジェクト、幅広い技術/アドバイザリーサービスを利用し、ビルの効率を高めることができるよう支援しています。
ジョンソンコントロールズの持続可能性への取り組みは、環境的パフォーマンス、社会的パフォーマンス、経済的パフォーマンスの「トリプルボトムライン」を取り入れることを目的としています。 この方針は、地球によりよい製品やサービスの提供、といった企業の強い責任を反映したものといえます。
