保守費用の増加や拡張性低下には システム更新が効果的です

ジョンソンコントロールズでは物理的劣化(部品の磨耗や科学的劣化)、経済的劣化(修理・維持コストの増加)、社会的劣化(陳腐化・対応力低下)という3つの観点から、中央監視装置の更新を推奨しています。中央監視システムは適切な定期点検や修理・交換作業、更新によって確実にその耐用年数を延ばすことが出来るとともに、更なる延命効果や資産価値の向上が見込まれます。

■中央監視装置更新
お客様設備における経年劣化、保守部品不足、エネルギー機能なしといった課題に対し、弊社はシステム更新、BEMS導入による改善を提案しています。安全性・信頼性の回復、保守部品不足の解消をシステム更新により実現するとともに、エネルギー管理システム(BEMS)+省エネ施策導入により、補助金活用まで含めた提案をしています。

・中央監視装置更新のメリット

現状:エネルギー使用量の増加、経年劣化などによるライフサイクルコスト向上
 
更新:中央監視装置更新による管理・作業効率の向上、BEMS装置導入によるエネルギー削減につながる施策
 
効果:管理効率の向上
ライフサイクルコストの削減付加価値の向上

契約実績

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